動物病院業界をより良くするための求人情報比較サイト。
獣医師、動物看護師、トリマーなど、動物業界の働き手がより適切な職場を見つけられるよう、各求人サイトを徹底的に比較します。
このサイトでは、求職者と動物病院の双方にとって有益な情報を提供し、業界全体の質を向上させることを目指しています。
ブラインド営業やステマではなく、正しい情報を当サイトでオープンにし、動物業界をより良くするために、病院・働く人・飼い主みんなで考える場をつくります。
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結論!!
病院(企業)は採用コストに100万以上のサービスを使わない。
求職者は高額サービスを使わない(特に人材紹介)
どういう順序で採用を進めればよいのかを解説
求職者は検索する際に【場所】【職種】で検索をするので、下記の順番で進めるのがオススメ
①自社HP強化(必須)
┗持続的、安定的な採用、集客につながる(低単価で外部委託可能)
※補足:結局離職と採用はつきものなので、一時的に高額払うのではなく、中長期的にはSEO対策含め、Webサイトの強化、経営コンサルティングに料金を払うべき(実際にコンサルティング導入している病院ほど後述する高額サービスは絶対に使わない)
→HP制作、編集についての記事はこちらをクリック
②無料媒体
┗インディード、ペットリクルート(プランによる)
③低額サービス(説明会、媒体、人材紹介)
┗VETS CAREER、ペットリクルート(プランによる)、アニジョブなど
④高額サービス(媒体、人材紹介)※基本使わない
┗ベットエージェント、ミツカル、アニマルジョブ
詳細は各サービス別で解説
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なんでか?
現状横行しているのは、人材紹介会社が儲かるだけのシステム
これはつまり、WINーWINではなく、
仲介業者(高額サービスは紹介するだけで年収の30%-50%が手数料)
病院(採用費)
求職者(給料、労働)
飼い主(診療費やサービス)
どうしてこうなった
高額サービスは、求職者を集める為に広告費(InstagramやFacebook)、人件費(紹介エージェントや営業マン)をかけて求職者を囲っている状況
求職者の質はどこのサービスを使おうと、素材自体は働く人なのだから変わらないはず
現状を変えるために
当サイトで役立つ情報を発信して、本来の採用&就職の健全な在り方を目指していきたいです